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【DQ11S】公式縛りプレイ「すべての敵が強い」で各『ネルセンの最終試練』を突破する方法【ドラゴンクエスト11 過ぎ去りし時を求めて S】

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そこそこのレベルに留めて突破できたので、自分用のメモを兼ねて残しておきます。

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VS 憎悪の剣鬼(25手クリア)

準備

盾スキル:「ビッグシールド」「装備時盾ガード率+2%」「装備時しゅび力+10」「シールドアタック」「装備時盾ガード率+4%」「装備時しゅび力+30」

えいゆうスキル:「無心こうげき」「常時ちから+20」「常時みのまもり+20」

はくあいスキル:「常時みのまもり+20」「大ぼうぎょ」「ザオリク」「におうだち」「におうだちの心得」

オノスキル:「蒼天魔斬」「かぶと割り」「装備時こうげき力+20」「鉄甲斬」

きょくげいスキル:「タップダンス」「常時きようさ+20」「ゴールドシャワー」「常時みりょく+30」「常時すばやさ+20」「常時みりょく+10」

おとめスキル:「メダパニダンス」「ハッスルダンス」「常時みりょく+40」

短剣スキル:「装備時こうげき力+10」「装備時かいしん率+2%」「スリープダガー」「ヒュプノスハント」

きしどうスキル:「名乗り」「レディファースト」「常時みのまもり+20」

スティックスキル:「装備時MP吸収率+2%」「装備時かいふく魔力+10」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時かいふく魔力+30」「聖女の守り」「キラキラポーン」「戦闘勝利時MP中回復」「ゾーン効果アップ」

たてごとスキル:「炎の旋律」「氷の旋律」「常時さいだいMP+10」「戦闘勝利時MP小回復」「常時さいだいMP+20」「常時かいふく魔力+10」

両手杖スキル:「装備時MP吸収率+2%」「悪魔ばらい」「魔封じの杖」「装備時こうげき魔力+20」「装備時MP吸収率+4%」

まどうしょスキル:「魔結界」「常時こうげき魔力+10」「ぶきみなひかり」「氷・風耐性+20%アップ」「光・雷耐性+20%アップ」「常時さいだいMP+30」「イオグランデ」「魔力かくせい」「常時さいだいMP+10」「常時こうげき魔力+20」「常時こうげき魔力+30」

戦闘

普通に戦って行くと、それなりに大きな被ダメージに加え、武器ガードによってこちらの強力な攻撃を防がれてしまったりと思った以上に苦戦してしまいました。

最終的には多少の手数は必要経費と割り切り、「魔力かくせい」→「レディファースト(ベロニカ)」→「イオグランデ」、「魔力かくせい」の効果中は「イオグランデ」→「レディファースト(ベロニカ)」→「イオグランデ」、「魔力かくせい」が切れたら「魔力かくせい」を再び使い、「レディファースト(ベロニカ)」→「イオグランデ」を繰り返してダメージを与えて行きました。

シルビアの「レディファースト」も1手としてカウントされます。

守りは毎ターングレイグの「におうだち」に頼り、セーニャはグレイグに「スカラ」を使ったり(装備品で闇耐性を100%にしておくとより盤石となる)、回復呪文を使ってサポートします。
また「イオグランデ」を連発する関係で、ベロニカのMPが必ず足りなくなるので、セーニャがベロニカに「エルフののみぐすり」を使います。

手数を数えておき、最終盤になったらグレイグ・シルビア・セーニャも攻撃に参加する必要があります。

VS 憤怒の海獣(29手クリア)

準備

片手剣スキル:「かえん斬り」「装備時こうげき力+3」「装備時かいしん率+2%」「ソードガード」「ドラゴン斬り」「装備時こうげき力+6」「装備時こうげき力+10」「二刀の心得」

両手剣スキル:「ブレードガード」「装備時こうげき力+5」「装備時かいしん率+2%」「ぶんまわし」「渾身斬り」「装備時かいしん率+3%」「装備時こうげき力+15」「全身全霊斬り」

剣神スキル:「はやぶさ斬り」「常時かいしん率+3%」「ガードカウンター」「常時ちから+25」「つるぎのまい」

ゆうしゃスキル:「常時ちから+15」「常時さいだいHP+20」

きょくげいスキル:「タップダンス」「常時きようさ+20」「ゴールドシャワー」「常時みりょく+30」「常時すばやさ+20」「常時みりょく+10」

おとめスキル:「メダパニダンス」「ハッスルダンス」「常時みりょく+40」

短剣スキル:「装備時こうげき力+10」「装備時かいしん率+2%」「スリープダガー」「ヒュプノスハント」

きしどうスキル:「名乗り」「レディファースト」「常時みのまもり+20」

スティックスキル:「装備時MP吸収率+2%」「装備時かいふく魔力+10」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時かいふく魔力+30」「聖女の守り」「キラキラポーン」「戦闘勝利時MP中回復」「ゾーン効果アップ」

たてごとスキル:「炎の旋律」「氷の旋律」「常時さいだいMP+10」「戦闘勝利時MP小回復」「常時さいだいMP+20」「常時かいふく魔力+10」

さとりスキル:「おはらい」「常時さいだいMP+10」「MPパサー」「いやしの雨」「常時さいだいMP+30」

両手杖スキル:「悪魔ばらい」「装備時MP吸収率+2%」「しゅくふくの杖」「戦闘勝利時MP中回復」「装備時かいふく魔力+30」「復活の杖」「装備時かいふく魔力+10」「装備時かいふく魔力+20」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時MP吸収率+4%」「装備時さいだいMP+10」「装備時こうげき魔力+10」「装備時さいだいMP+20」「魔封じの杖」「装備時さいだいMP+30」「装備時こうげき魔力+20」「暴走魔法陣」

戦闘

「ルカニ」系に弱体性があり、武器ガードをすることがある憎悪の剣鬼よりは気楽に戦えました。

「ルカニ」と「バイキルト」の援護を受けて、雷属性が1.5倍弱点の相手に、雷属性の「勇者のつるぎ・改」と「勇者のつるぎ・真」の二刀流「つるぎのまい」で攻めたので、オリジナルの覇海軍王ジャコラ同様連続攻撃が気持ち良いくらいに決まりました。

憤怒の海獣の火力面は脅威ですが、「マヌーサ」に耐性が無く2回行動しか行わないので、同じく過ぎ去りし時を求めた後に戦えるようになるアメジストワームや魔竜ネドラ・邪に比べればかなり余裕がありました。

VS 背徳の帝王&戦慄の牙王(35手クリア)

準備

片手剣スキル:「かえん斬り」「装備時こうげき力+3」「装備時かいしん率+2%」「ソードガード」「ドラゴン斬り」「装備時こうげき力+6」「装備時こうげき力+10」「二刀の心得」

両手剣スキル:「ブレードガード」「装備時こうげき力+5」「装備時かいしん率+2%」「ぶんまわし」「渾身斬り」「装備時かいしん率+3%」「装備時こうげき力+15」「全身全霊斬り」

剣神スキル:「はやぶさ斬り」「常時かいしん率+3%」「ガードカウンター」「常時ちから+25」「つるぎのまい」

ゆうしゃスキル:「常時ちから+15」「常時さいだいHP+20」

きょくげいスキル:「タップダンス」「常時きようさ+20」「ゴールドシャワー」「常時みりょく+30」「常時すばやさ+20」「常時みりょく+10」「ツッコミ」

おとめスキル:「メダパニダンス」「ハッスルダンス」「常時みりょく+40」

短剣スキル:「装備時こうげき力+10」「装備時かいしん率+2%」「スリープダガー」「ヒュプノスハント」

きしどうスキル:「名乗り」「レディファースト」「常時みのまもり+20」「かばう」

スティックスキル:「装備時MP吸収率+2%」「装備時かいふく魔力+10」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時かいふく魔力+30」「聖女の守り」「キラキラポーン」「戦闘勝利時MP中回復」「ゾーン効果アップ」

たてごとスキル:「炎の旋律」「氷の旋律」「常時さいだいMP+10」「戦闘勝利時MP小回復」「常時さいだいMP+20」「常時かいふく魔力+10」

さとりスキル:「おはらい」「常時さいだいMP+10」「MPパサー」「いやしの雨」「常時さいだいMP+30」

両手杖スキル:「悪魔ばらい」「装備時MP吸収率+2%」「しゅくふくの杖」「戦闘勝利時MP中回復」「装備時かいふく魔力+30」「復活の杖」「装備時かいふく魔力+10」「装備時かいふく魔力+20」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時MP吸収率+4%」「装備時さいだいMP+10」「装備時こうげき魔力+10」「装備時さいだいMP+20」「魔封じの杖」「装備時さいだいMP+30」「装備時こうげき魔力+20」「暴走魔法陣」

戦闘

背徳の帝王の「第三の目(魅了)」は「超さそうおどり(1回休み)」より頻度が低く、単体対象の魅了より複数対象の1回休みの方が手数の問題で嫌だったので、ここは1回休み耐性を優先しました。
ただ、あくまで「超さそうおどり」よりは頻度が低めなだけで、全然使わないということはなく、普通に初手で使われることもあるので運ゲーになってしまいますが、割り切るしかありません。

セーニャは暇があれば「キラキラポーン」を「第三の目」対策で使いますが、基本的には回復を優先しました。
初めはセーニャにシルビアが「レディファースト」を使って、バトルメンバー全員に「キラキラポーン」を優先的に撒いていたのですが、撃破時の手数が47手も掛かってしまい失敗したので次からは止めておきました。

戦慄の牙王の方がHPが低く、仲間を呼んだり「ゴールドアストロン」で手数を消費させられたりするので優先的に倒します。
突破した時は連携技「ユグノアの子守歌」で戦慄の牙王だけが眠り、そこを「覇王斬」や「ゴールドシャワー」の全体攻撃が中心で攻めて、たまに「ドルマドン」で攻撃して倒しました。
予定では戦慄の牙王に「ルカニ」→「バイキルト」を受けた主人公の「つるぎのまい(与ダメージ約1100)」で攻めるつもりでしたが、ターンの巡り合わせが悪く狙い通りには行きませんでした。

背徳の帝王だけになったら上記の流れで「つるぎのまい」を叩き込めば手数を減らせると思います。
その頃にはセーニャも暇になるので「キラキラポーン」で安全策を取るなり、スタンバイと入れ替えてより攻撃的に行くのも良いと思いますが、面倒くさがってそのまま行きました。

VS 混沌の巨人&絶望の巨人(47手クリア)

準備

盾スキル:「ビッグシールド」「装備時盾ガード率+2%」「装備時しゅび力+10」「シールドアタック」「装備時盾ガード率+4%」「装備時しゅび力+30」

えいゆうスキル:「無心こうげき」「常時ちから+20」「常時みのまもり+20」

はくあいスキル:「常時みのまもり+20」「大ぼうぎょ」「ザオリク」「におうだち」「におうだちの心得」

オノスキル:「蒼天魔斬」「かぶと割り」「装備時こうげき力+20」「鉄甲斬」

片手剣スキル:「かえん斬り」「装備時こうげき力+3」「装備時かいしん率+2%」「ソードガード」「ドラゴン斬り」「装備時こうげき力+6」「装備時こうげき力+10」「二刀の心得」

両手剣スキル:「ブレードガード」「装備時こうげき力+5」「装備時かいしん率+2%」「ぶんまわし」「渾身斬り」「装備時かいしん率+3%」「装備時こうげき力+15」「全身全霊斬り」

剣神スキル:「はやぶさ斬り」「常時かいしん率+3%」「ガードカウンター」「常時ちから+25」「つるぎのまい」

ゆうしゃスキル:「常時ちから+15」「常時さいだいHP+20」

きょくげいスキル:「タップダンス」「常時きようさ+20」「ゴールドシャワー」「常時みりょく+30」「常時すばやさ+20」「常時みりょく+10」「ツッコミ」

おとめスキル:「メダパニダンス」「ハッスルダンス」「常時みりょく+40」

短剣スキル:「装備時こうげき力+10」「装備時かいしん率+2%」「スリープダガー」「ヒュプノスハント」

きしどうスキル:「名乗り」「レディファースト」「常時みのまもり+20」「かばう」

さとりスキル:「おはらい」「常時さいだいMP+10」「MPパサー」「いやしの雨」「常時さいだいMP+30」

両手杖スキル:「悪魔ばらい」「装備時MP吸収率+2%」「しゅくふくの杖」「戦闘勝利時MP中回復」「装備時かいふく魔力+30」「復活の杖」「装備時かいふく魔力+10」「装備時かいふく魔力+20」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時MP吸収率+4%」「装備時さいだいMP+10」「装備時こうげき魔力+10」「装備時さいだいMP+20」「魔封じの杖」「装備時さいだいMP+30」「装備時こうげき魔力+20」「暴走魔法陣」

戦闘

1度目の挑戦で混沌の巨人が先行からの「魔神の絶技」を使い、パーティが壊滅したので震え上がりましたが、何回か戦った結果、どうやら混沌の巨人が確実に先行する程の素早さではなく、更に「魔神の絶技」も確定行動ではないと判ったので事故として割り切ることにしました。
とは言え「ヘナトス」で「魔神の絶技」の威力を大きく軽減できるので積極的に使いましたが、稀に呪文を反射して無効化してきます。
ただ、本当に稀という感じで仮に「ヘナトス」が反射された所でロウ1人の攻撃力が下がる程度なので気にせず何回も使いました。

混沌の巨人と絶望の巨人は、片方が倒れるともう片方が「ザオラル」で蘇生を試みるので、可能な限り同時に倒すのが理想的ですが、所詮は不確定な「ザオラル」で更に最優先で使うようにはなっていなかったので、多少倒すタイミングがずれてもある程度は何とかなります。
実際に突破した時も2-3ターン猶予を与えてしまいましたが使われる前に倒せました。

メインの攻撃方法は主人公の「灼熱斬」と「空裂斬」、シルビアの「ゴールドシャワー」で、それらより優先度は低めにグレイグの「鉄甲斬」と「蒼天魔斬」を使いました。
クエストをこなして主人公の剣技の威力が上昇したことと、オリジナルの邪竜軍王ガリンガ同様ドラゴン系なので「ドラゴンスレイヤー」の特攻も乗り、更に弱点属性補正もあって700以上の与ダメージがありました。

混沌の巨人と絶望の巨人はそれぞれ弱点属性が異なり、HPも大きく違うのでできるだけ同じ程度に削るために、先にHPの高い混沌の巨人の弱点属性である「灼熱斬(火属性)」で攻めて、混沌の巨人のHPが黄色くなった辺りで絶望の巨人の弱点属性である「空裂斬(風属性)」に切り替えました。

きちんとHPを計算せずに、かなり雑に攻撃して行きましたが、混沌の巨人と絶望の巨人は1回行動しかしないので、「ヘナトス」の重ね掛けに余裕があり、連携技「ユグノアの子守歌」もいつも以上に効果的(行動回数が少ないので中々起きない)で戦い易い相手でした。

VS 無明の魔神(49手クリア)

準備

20戦程やってみて、主人公の主な攻撃手段を「つるぎのまい」から「全身全霊斬り」や「ギガブレイク(キラークリムゾンを呼び出している時)」に切り替えることにしました。

理由としては公式縛り「すべての敵が強い」の影響で「ルカニ」や「鉄甲斬」で守備力を下げなければ、例え「バイキルト」を受けていても大きなダメージを与えられないからです。
バトルメンバーを「グレイグ・主人公・シルビア・セーニャ」にしている関係上、グレイグの「鉄甲斬」の追加効果に期待するしかない上に、どうやら無明の魔神は守備力低下に高めの耐性があるらしく、試しに使ったロウの「ルカニ」が中々入りませんでした。

そうなると「ルカニ」要員を導入するよりは、主人公に両手剣を持たせて「バイキルト」→「全身全霊斬り」で攻めた方が戦い易くなるのではないかと考えました。

結果としてそれは正解だったようで、無明の魔神を3回倒せて、1回目は90手、2回目は59手、3回目は65手と、希望が見えてきました。
この3回とも戦い方を大きくは変えてなかったので、手数を減らすのはそれだけ運の要素も大きいのではないかと思います。
無明の魔神の「げんわくのひとみ(単体マヌーサ)」「突撃(単体1回休み)」「いてつく波動」、キラークリムゾンの「グランドインパクト(全体1回休み)」をどれだけ回避できるかが重要になりそうです。

「いてつく波動」以外なら装備品で耐性を付けられますが、今回は闇・即死耐性100%を最優先にしているので、運に任せるか「キラキラポーン」で対処するしかありません。

更に試行錯誤を繰り返し、手数を減らす為により攻撃的な行動を目指してグレイグにも「全身全霊斬り」を使わせることにしました。
理想は「鉄甲斬(守備力低下)」→「バイキルト」→「全身全霊斬り」ですが、前述の通り守備力低下には頼らずに攻めて行くことにしました。

最後に、これまで殆ど活用していなかったボス戦前にバトルメンバーをゾーン状態にしておき、スタンバイのベロニカもゾーン状態にしておきました。
ベロニカもゾーン状態にしておくのは、無明の魔神を倒した後に残っているであろうパンドラボックスの対処の為に、連携技「クロスマダンテ」を使いたいからです。
バトルメンバーのゾーン状態は、1ターン目にグレイグかセーニャの後行した方(先行した方は「スクルト」を使う)に連携技「ギガバースト」を使わせることで消費します。
無明の魔神は全属性に耐性があるので「ギガバースト」のダメージも軽減されますが、それでも「バイキルト」を受けた「全身全霊斬り」×2回分程度の、1600前後のダメージを与えられるので馬鹿にできません。

盾スキル:「ビッグシールド」「装備時盾ガード率+2%」「装備時しゅび力+10」「シールドアタック」「装備時盾ガード率+4%」「装備時しゅび力+30」

えいゆうスキル:「無心こうげき」「常時ちから+20」「常時みのまもり+20」

オノスキル:「蒼天魔斬」「かぶと割り」「装備時こうげき力+20」「鉄甲斬」「装備時こうげき力+5」「装備時こうげき力+10」

両手剣スキル:「渾身斬り」「装備時こうげき力+20」「装備時こうげき力+5」「装備時武器ガード率+4%」「全身全霊斬り」

はくあいスキル:「常時みのまもり+20」

両手剣スキル:「装備時かいしん率+3%」「渾身斬り」「装備時こうげき力+5」「全身全霊斬り」「装備時こうげき力+10」「ぶんまわし」「装備時こうげき力+15」「装備時かいしん率+2%」

片手剣スキル:「かえん斬り」「装備時かいしん率+2%」「ソードガード」「装備時こうげき力+10」「常時こうげき魔力+5」「常時ちから+25」

剣神スキル:「ガードカウンター」「常時ちから+25」「常時かいしん率+3%」「ギガスラッシュ」「ギガブレイク」

ゆうしゃスキル:「常時ちから+15」「常時さいだいHP+20」

きょくげいスキル:「タップダンス」「常時きようさ+20」「ゴールドシャワー」「常時みりょく+30」「常時すばやさ+20」「常時みりょく+10」「ツッコミ」

おとめスキル:「メダパニダンス」「ハッスルダンス」「常時みりょく+40」

短剣スキル:「装備時こうげき力+10」「装備時かいしん率+2%」「スリープダガー」「ヒュプノスハント」

きしどうスキル:「名乗り」「レディファースト」「常時みのまもり+20」「かばう」「ジャスティス」

スティックスキル:「装備時MP吸収率+2%」「装備時かいふく魔力+10」「戦闘勝利時MP小回復」「装備時かいふく魔力+30」「聖女の守り」「キラキラポーン」「戦闘勝利時MP中回復」「ゾーン効果アップ」

たてごとスキル:「炎の旋律」「氷の旋律」「常時さいだいMP+10」「戦闘勝利時MP小回復」「常時さいだいMP+20」「常時かいふく魔力+10」

両手杖スキル:「装備時MP吸収率+2%」「悪魔ばらい」「魔封じの杖」「装備時こうげき魔力+20」「装備時MP吸収率+4%」

まどうしょスキル:「魔結界」「常時こうげき魔力+10」「ぶきみなひかり」「氷・風耐性+20%アップ」「光・雷耐性+20%アップ」「常時さいだいMP+30」「イオグランデ」「魔力かくせい」「常時さいだいMP+10」「常時こうげき魔力+20」「常時こうげき魔力+30」

戦闘

上述の通り、無明の魔神には主人公とグレイグの「全身全霊斬り」を、キラークリムゾンには主人公の「ギガブレイク」で攻撃して行きます。
できるだけ「バイキルト」を受けた状態で「全身全霊斬り」を使いたい所ですが、戦線の維持を優先しているので、戦闘の安定感は(当社比で)ありますが、倒せても60手前後は掛かってしまいます。

手数を減らす為に「スクルト」や「キラキラポーン」の使用頻度を落とすと、倒すことすらできなくなったので上振れを期待して何度も挑戦しました。
幸か不幸か最大の上振れポイントが、戦闘開始直後の無明の魔神の「超高速連打」でバトルメンバーが誰も死なないこと、なのでまだ気楽な方だったと思います(オートセーブのお陰で再挑戦も容易)。

予定とは少々異なりましたが、無明の魔神・パンドラボックス×2匹・デュランダルの4匹をまとめて「クロスマダンテ」で仕留めて、49手で倒せました。
最悪の場合「きせきのしずく」で「ギガバースト」を撃ちまくることを本気で検討していましたが、何とか倒せたので良かったです。

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