『DBTB(ドラゴンボール ザ ブレイカーズ)』の防衛フェーズ(起動システムが起動、または破壊されるまで)時に知っておくと役に立つことをまとめた記事です。
修正済みの旧仕様
一部スキルは超タイムマシン起動システム越しに効果がある【シーズン2で修正済み】


「太陽拳」や「チャーミングポーズ」といった、一部のスキルは超タイムマシン起動システムを挟んで向こう側に居るレイダーに対しても効果があります。
所謂切り返し系のアクティブスキルを攻撃的に使う【シーズン2で修正済み】

どちらかと言えば守りに使いがちな切り返し系のアクティブスキルですが、「超タイムマシン起動システム」の起動補助をしているサバイバーを一斉に散らす攻撃的な使い方もできます。
【共通】
超タイムマシン起動システム越しに気弾系の攻撃をしないようにする

画像はレイダー視点のものですが、超タイムマシン起動システムを挟んで向こう側から気弾系の攻撃をされていても無視しています。
かめはめ波を撃っているサバイバー視点では派手に爆発しているように見えるかも知れませんが、実際にはレイダーに対して一切影響を与えられていません。
気弾攻撃が当たる場合も注意が必要

画像では背後からもろに攻撃を喰らっていますが敢えて無視しています。
超タイムマシン起動システムの上空から相手を狙う手もある

【サバイバー】
ドラゴンチェンジ(変身)中は格闘攻撃を中心に使う

超タイムマシン起動システムを破壊しようとしているレイダーに対しては、距離を取っての気弾攻撃はあまり効果的ではありません。
接近戦を仕掛けてレイダーを吹っ飛ばせる格闘攻撃で攻め込みましょう。
ドラゴンチェンジレベルが進化レベルより低くても攻めた方が良い?


サバイバーのドラゴンチェンジレベルより、レイダーの進化レベルの方が高い時に格闘攻撃を仕掛けても、大抵の場合(レイダーが怯んでいない時)は自動発生のカウンター攻撃で反撃されてしまいます。
ただ、カウンターされるとはいえドラゴンチェンジ中のサバイバーが受けるダメージは10だけ(後述の通り、シーズン2オフシーズンからダメージが増加)なので、積極的に格闘攻撃で攻めた方が効率の良い時間稼ぎになります。
シーズン2(オフシーズン)から自動発生のカウンター攻撃のダメージが増加


直線状に伸びる気弾は避けられやすい

かめはめ波に代表される「直線状に伸びる気弾系の攻撃」は避けられることが多いです。
超タイムマシン起動システム周辺でダウンした時はレイダーの近くに這い寄ってみる

フィニッシュされるまでの最後の抵抗として、ダウンした状態でレイダーの足元に這い寄る手もあります。
超タイムマシン起動システムの起動補助は重要

超タイムマシン起動システムに隣接し起動補助すると、サバイバー1人目で40%のスピードボーナスが付与され、2人目以降で更に20%ずつのスピードボーナスが付与されます。
【レイダー】
「補給物資」はエリア破壊で消し去ることができる


サバイバーが「救援物資」を開けた直後は攻撃のチャンス

仲間を「超タイムマシン起動システム」の周囲に配置する
