
ストーリーモード系の実績・トロフィー【6個】
- デュエルスタンバイ!
- ガッチャ!楽しいデュエルだったぜ!
- ライディングデュエル アクセラレーション!
- かっとビングだぜ オレ!
- お楽しみはこれからだ!
- Into the VRAINS
各6作品(DM・GX・5D’s・ZEXAL・ARC‐V・VRAINS)のストーリーモードを(リバースデュエルを除いた)全てクリアすることで獲得できます。
難易度の関係で、特に拘りが無ければ古い作品順にリバースデュエルを含めてクリアして行くことをお勧めします。
『遊戯王DM LotD』は、対人戦以外のモードでは、リミットレギュレーション(禁止・制限・準制限カード)を無視できる…と言うかCPUは基本的にリミットレギュレーションを無視しているので、ストーリーモード(DM)の中盤辺りでデュエルできるようになる「レアハンター」とのデュエルで「強欲な壺」や「天使の施し」を3枚ずつ集めて、こちらもリミットレギュレーションを無視した強力なデッキを作ることを目標にすると良いでしょう。

召喚法系の実績・トロフィー【6個】
- リリース
- 融合
- チューニング
- オーバーレイネットワーク
- 揺れるペンデュラム
- Storm Access
各召喚法(アドバンス・融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラム・リンク)を行うことで獲得できます。
各ストーリーモードの1話目のチュートリアルで行った召喚は含まれないので、自分で組んだデッキで行うか、ストーリーモードの2話目以降をストーリーデッキでプレイして実行しましょう。
デュエル内容系の実績・トロフィー【5個】
怒りの業火 エクゾード・フレイム
モードを問わず「手札にエクゾディアカード(5種類)全てを揃えてデュエルに勝利する」ことで獲得できます。
ストーリーモード(DM)の2話目がエクゾディアを揃えて勝利を目指すストーリーとなっているので、ここで獲得を狙っても良いと思います。
若しくは少しストーリーを進めることで、よりエクゾディアを揃えることに特化したレアハンターを、リバースデュエルで使用することになるので、こちらで狙っても良いでしょう。
猛突するモンスター
モードを問わず「攻撃モンスターで20万の戦闘ダメージを与える(累計)」ことで獲得できます。
基本的には意識せずに獲得できますが、早々に特殊勝利デッキを組んでしまうと獲得が遠のいてしまうので、先ずはストーリーモードをストーリーデッキか、自分でビートダウン系のデッキを組んで進めて行くと良いでしょう。
立ちはだかる強敵
モードを問わず「守備モンスターで50万ポイントの戦闘ダメージを与える(累計)」ことで獲得できます。
素直に条件を読み取れば「自分の守備表示のモンスターの守備力が、相手の攻撃モンスターの攻撃力を上回っている数値分の戦闘ダメージを、累計で50万ポイント与える必要がある」ように思えますが、実際にはこちらのモンスターが守備表示である必要はなく、相手のモンスターからの攻撃を受けた攻撃表示の「アマゾネスの剣士」の効果で相手に与えた戦闘ダメージも加算されていました。
つまり、より正確な条件は「自分のモンスターと、相手の攻撃モンスターとの戦闘で発生する戦闘ダメージを、累計で50万ポイント相手に与える」ことになると思います。
このことから、専用デッキを組もうとするよりは、「メインメニュー→カードショップ→孔雀舞パック」などで「アマゾネスの剣士」を、ストーリーモードの対レアハンターのデュエル報酬などで「アステカの石像」を入手して、この2種類のカードを自分で組んだデッキに入れてストーリーモードを進めて行った方が早いかも知れません。
火あぶりの刑
モードを問わず「100万ポイントの効果ダメージを与える(累計)」ことで獲得できます。
ただし、体感ではありますが、恐らく「100万ポイント」ではなく「10万ポイント」で獲得できるようになっていると思います。
100万ポイントではそうは行きませんが、10万ポイントであれば自分で作成したデッキに「メインメニュー→カードショップ→遊戯パック」や、チャレンジモードの対真崎杏子などで入手した「魔法の筒」を入れてストーリーモードを進めて行った方が専用デッキを組むより早いかも知れません。
また、もう少し早めに獲得を目指すならば、「メインメニュー→カードショップ→武藤双六パック」にはシンプルな効果ダメージを与える魔法カードが何種類も入っているので、こちらで何枚か入手してデッキに入れておくと良いでしょう。
連鎖爆撃
モードを問わず「100回チェーンする(累計)」ことで獲得できます。
実績・トロフィー名(連鎖爆撃)になっている通り、速攻魔法・通常罠カードを多めに入れたデッキを組んで、チェーンバーンの要領でチェーンを稼ぐのが王道だとは思いますが、「メインメニュー→カードショップ→武藤双六パック」などで入手できる「血の代償」と、通常召喚可能なレベル4以下のモンスターを多めに入れたデッキを組んで、1枚の「血の代償」の効果でチェーンを重ねて通常召喚を複数回行う手もあります。
対人戦系の実績・トロフィー【3個】
プロデュエリスト
「メインメニュー→マルチプレイ→ランク マッチ」で1勝することで獲得できます。
対人戦ではリミットレギュレーション(禁止・制限・準制限カード)を順守する必要があるので、最低限動かし方を理解しているデッキを用意して臨むべきでしょう。
ただ、そこまで身構える必要はなく、カードゲームなので相手の手札が非常に悪くて即降参されることがあり、また、相手のデッキが強いとも、対戦相手がゲームに慣れているとも限らず、更にあくまでシングル戦で1勝すれば良いだけなので、そもそも対戦自体が成立するかどうかの方が問題になります。

YU-JYOデュエル
「メインメニュー→マルチプレイ→プレイヤー マッチ」で1勝することで獲得できます。
「プレイヤー マッチ」を選択する以外は同上です。
収容所デュエル
「メインメニュー→BATTLE PACK→シールドプレイ or ドラフトプレイ」で1勝することで獲得できます。
上記の「プロデュエリスト」「YU-JYOデュエル」とは異なり、こちらは「通信戦(対人戦)」が必須ではなく、対CPUの「シングルプレイヤー戦」でも獲得できるので、特に拘りが無ければ「シングルプレイヤー戦」で狙うと良いでしょう。
「シールドプレイ」と「ドラフトプレイ」の2種類ありますが、シールドプレイの方が挑戦し易いのでお勧めです。
デッキ作成系の実績・トロフィー【2個】
- カード博士
- カード・プロフェッサー
「カード博士」はデッキを1個、「カード・プロフェッサー」はデッキを5個作成することで獲得できます。
面倒であれば適当なデッキを1個作成して、「空デッキを選択→既に作成済みのデッキで空デッキを上書き→その上書きしたデッキを開く」ことでカウントされると思います。
その他の実績・トロフィー【2個】
デュエリスト・アドベント
ストーリーモードで「(158人の)キャラを全てアンロックする」ことで獲得できます。
アンロック条件は「ストーリーモードで、その相手を倒すこと」なので、プレイヤーキャラとしてしか使用していないキャラの場合は、そのキャラがデュエルするストーリーでリバースデュエルをプレイして勝つことで条件を満たせます。
ただ、実績・トロフィーのコンプリートを目指しているならば、後述する「マスター・デュエリスト」の条件を満たす為に、全てのリバースデュエルをクリアする必要があるので、その場合は特に意識する必要はありません。
マスター・デュエリスト
「全てのチャレンジモードで勝利する」ことで獲得できます。
全チャレンジモードのアンロック条件は「ストーリーモードで特定の相手とのデュエルに全て勝利する」ことなので、通常のストーリーモードに加えて、リバースデュエルも含めた完全制覇する必要があります。
基本的にチャレンジモードは難易度が高い158人を相手にすることになるので、前述の「プロデュエリスト」「YU-JYOデュエル」を見据えて、デッキの調整がてら進めてみても良いかも知れません。


